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テンピュールは直置き・床置きできます!フトンシリーズなら問題なしで安心

テンピュールは直置き・床置きできます!フトンシリーズなら問題なしで安心

テンピュールのマットレスが気になっているけど

ベッドフレームなしで床に直置きして使いたいけど、大丈夫かな?

と思っていませんか?

テンピュールには床や畳への直置き・床置きを前提に開発されたフトンシリーズがあるので、安心してください

テンピュールのマットレスは大きく2種類に分かれます。

  • フトンシリーズ(折りたたみ薄型マットレス)
    床や畳への直置きOK。公式が想定している使い方です。
  • ベッドマットレスシリーズ(プロ・イーズなど)
    本来はベッドフレームと組み合わせて使うもの。直置きは公式も推奨していません。

簡単にまとめると

  • これからテンピュールを床置きで使いたい方
    → フトンシリーズを選べばそのまま使えます
  • 手持ちのテンピュールベッドマットレスを直置きしたい方
    → すのこ+定期換気の対策が必要です

です。

ちなみに、テンピュール公式ストアでは毎月10日を「テンピュールの日」として、メールマガジン登録者に特典をお届けしています。

購入タイミングをうまく合わせると、かなりお得に手に入れられるのでチェックしておいてください。

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この記事を読めばわかること
  • テンピュールのフトンシリーズは床・畳への直置きが公式OKです
  • 直置きできるフトン4モデルの特徴と選び方がわかります
  • ベッドマットレスを直置きした場合のカビリスクと保証の扱いがわかります
  • すのこ・除湿シートを使った湿気対策の方法がわかります

テンピュールのマットレスを直置き・床置きするならフトンシリーズが正解

テンピュール イメージ

テンピュールには、床置き・直置きで使うために開発されたフトンシリーズがあります。

「フトン」という名前ですが、実態は折りたたみができる薄型マットレスです。

布団感覚で収納でき、三つ折りにすればクローゼットや部屋の隅にコンパクトにしまっておけます。

ベッドフレームが不要で、フローリングや畳の上にそのまま敷いて使えるのが一番の特徴。

公式ストアでも「床や畳に直接敷いてご使用いただけます」と明記されている製品です。

フトンシリーズは床や畳への直置きを前提に作られているので安心して使えます

テンピュールのフトンシリーズがベッドマットレスと違う点は、底面の設計です。

ベッドマットレスはベッドフレームの上に乗せることを前提に作られているため、底面の通気性は最低限しか考慮されていません。

床に直置きすると、体温と床の温度差で結露が発生しやすく、カビが生えるリスクが出てきます。

一方のフトンシリーズは、床への直置きを前提としているため、底部にプロファイルウレタン(細かな凹凸加工)を採用しているモデルもあり、床面との接触部分に空気の通り道が確保されています

さらに、三つ折り構造なので使い終わったら簡単に立てかけられます。

毎朝ちょっと立てかけるだけで通気が確保でき、カビの心配をかなり軽減できます。

「ベッドフレームを置くスペースがない」
「引越しや模様替えのたびにベッドを動かしたくない」
「子どもの転落が心配」

といった方にも、フトンシリーズはぴったりの選択肢です。

直置きできるテンピュールフトン4モデルの特徴と違いをわかりやすくお伝えします

テンピュールのフトンシリーズは現在4モデルあります。

それぞれ厚さ・素材・価格帯が異なるので、自分のライフスタイルに合ったものを選べます。

スクロールできます
モデル厚さ特徴こんな方に
プロ フトン最も厚いテンピュールで最も厚みのあるフトン。
ベッドマットレスに近い寝ごこち。日本製。
寝ごこちを
妥協したくない方
プロ エア フトン中程度テンピュールエア素材を採用。
通気性を10倍に高め、熱がこもりにくい。
暑がりの方に。
寝ているときに
暑さが気になる方
ワン リュクス フトン8cmテンピュールアダプト素材を使用した
軽量モデル。
ベッドでも床でも使用可能。日本製。
使い回しを
考えている方
イーズ フトン6cmフトンシリーズで最も軽量
(シングルで約5.7kg)。
持ち運びや収納がいちばん楽。
頻繁に移動
収納したい方

◎2026年4月時点の情報です(テンピュール公式サイトにて確認)

価格は「イーズ フトン(シングル49,500円)」が最もお求めやすく、素材や厚みにこだわるほど価格は上がっていきます。

どのモデルも三つ折りに折りたためて、付属または別売の収納バッグにしまっておける設計です。

不織布バッグが付属するモデルもあるので、クローゼットの中でもすっきり収納できます。

なお、どのフトンもカバーは取り外して洗濯機で洗えます(タンブル乾燥は不可)。

直置きするとカバーが汚れやすくなるため、定期的な洗濯ができる点は安心です。

通常のテンピュールベッドマットレスの床置きはカビが保証対象外になります

「すでにテンピュールのベッドマットレスを持っている」
「ベッドマットレスを購入してフレームなしで使いたい」

という方へ、正直にお伝えしておきます。

テンピュール公式FAQには次の記載があります。

「ベッド用マットレスには、底面の通気性が確保できるベッドフレームをご使用ください。カビの発生は保証対象外となりますので、十分ご注意ください。」(テンピュール公式FAQ)

ベッドマットレスの場合、底面の通気性が床直置きでは確保できず、湿気がこもってカビが発生しやすい状態になります。

そしてカビが生えてしまうと、保証の対象外となる点が重要です。

テンピュールのベッドマットレスは高価な買い物です。

保証を有効に保つためにも、ベッドマットレスはできる限りベッドフレームやすのこと組み合わせて使うことをおすすめします。

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テンピュールを直置き・床置きで使うときの湿気対策と長持ちのコツ

テンピュール イメージ

フトンシリーズでも、ベッドマットレスでも、床に直置きする以上は湿気対策が大切です。

人は一晩の間にコップ一杯分ほどの汗をかきます。

その水分はマットレスに吸い込まれ、床と接触している裏面に湿気がたまっていきます。

特にフローリングは冷たいため、体温で温まったマットレスとの温度差で結露が発生しやすい環境です。

とはいえ、適切なお手入れをしておけば、床置きでも長く快適に使えます。

大げさな手間は必要ありません。

すのこを敷くだけで通気性が大きく改善されカビリスクをかなり下げられます

いちばん効果的で手軽な湿気対策は、マットレスの下にすのこを敷くことです。

すのこを1枚敷くだけで、床とマットレスの間に空気の通り道が生まれます。

結露の発生を大幅に抑えられ、湿気が溜まりにくい環境になります。

すのこはロール式やジョイント式のものを選ぶと、マットレスのサイズに合わせて広げられて便利です。

数センチの厚みしかないので、直置きの「低くて広く使える」というメリットも損なわれません。

さらに湿気が多い環境では、すのこと組み合わせて除湿シートを使うとより安心です。

床置き時の湿気対策セット

  • すのこ:マットレスの下に敷いて空気の通り道を確保する(最重要)
  • 除湿シート:すのこの下または上に敷き、湿気を吸収させる
  • アルミシート:冬場の底冷え対策と結露防止を兼ねる

除湿シートは天日干しすれば吸水力が回復するので、1〜2枚持っておけば長く使えます。

すのこ+除湿シートの組み合わせは、カビ対策として非常に効果的です。

週1〜2回立てかけて換気するだけで湿気はほとんど気になりません

すのこや除湿シートと並んで大切なのが、定期的な「立てかけ換気」です。

週に1〜2回、マットレスを壁などに立てかけて、床面に風を通してあげるだけで十分です。

フトンシリーズは三つ折り構造なので、N字に折って自立させることができます。

立てかける手間がかからず、換気の時間を短縮できる点も直置き向きと言えます。

立てかけるときのポイントが1つあります。

テンピュール素材は直射日光に当てると変色や劣化の原因になるため、必ず日光が当たらない場所で陰干しするようにしてください。

窓際で直射日光が当たる場合は、カーテンを閉めるか場所を変えて換気するのがおすすめです。

毎日の習慣にするのが理想ですが、週1〜2回でも十分に湿気を逃がせます。

起きたときに「今日は換気の日」と決めておくと、自然と習慣になりますよ。

よくある質問

テンピュールのフトンを畳の上に直置きしても大丈夫ですか?

大丈夫です。

フローリングより畳のほうが多少通気性があり、湿気を吸収する性質もあります。

ただし畳もカビが生えやすいため、定期的な換気とすのこの使用をおすすめします。

フトンシリーズでなく通常のテンピュールマットレスをすのこの上に置いて使うのはどうですか?

完全な床直置きよりはずっと安全です。

すのこを挟むことで通気性が確保されるため、カビのリスクは大幅に下がります。

ただし、公式は依然としてベッドフレームでの使用を推奨しているため、保証面では注意が必要です。

フロアベッドにテンピュールのマットレスを置いて使えますか?

使えます。

フロアベッドはすのこ床板や通気孔のある床板を採用しているものが多く、床直置きよりも通気性が確保されています。

すのこ床板付きのフロアベッドを選べば、低い位置で使いながらカビリスクも大きく下げられます。

テンピュールのフトンはどこで買うのがお得ですか?

テンピュール公式ストアがおすすめです。

毎月10日は「テンピュールの日」として、メールマガジン登録者に特典が届きます。

Amazonや楽天でも購入できますが、公式ならではのキャンペーンや特典を活用するとより賢く購入できます。

床暖房やホットカーペットの上にテンピュールのフトンを直置きしても大丈夫ですか?

テンピュール公式は「マットレスの直置きでの使用はおすすめしていない」としています。

テンピュール素材は温度に反応する素材のため、床暖房の熱が直接伝わると素材本来の快適性が損なわれる可能性があります。

どうしても使う場合は、間に毛布などを挟んで素材に熱が直接当たらないようにしてください。

まとめ:テンピュールの直置き・床置きはフトンシリーズを選べば問題なしです

テンピュールを直置き・床置きで使いたいなら、フトンシリーズがベストな選択です。

フトンシリーズは床や畳への直置きを想定して設計されていて、公式ストアでも「床や畳に直接敷いてご使用いただけます」と明記されています。

三つ折り構造で収納も換気もしやすく、直置きスタイルに最もフィットしています。

  • フトン4モデルの選び方
    厚みと寝ごこちを重視する → プロ フトン
    熱がこもりやすい方 → プロ エア フトン
    ベッドでも使いたい方 → ワン リュクス フトン
    とにかく軽くしたい方 → イーズ フトン
  • 床置き時の湿気対策
    すのこを敷いて週1〜2回の陰干し換気を習慣にするだけで、カビの心配はほとんどなくなります

テンピュール公式ストアでは毎月10日の「テンピュールの日」にメールマガジン登録者向けの特典があります。

購入を検討しているなら、まずはメールマガジン登録だけでも済ませておくと次の特典を逃さずに済みます。

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