コアラマットレスを買いたいけど
・後悔したらどうしよう…
・腰が痛くなったり暑くない?
・SNS広告をよく見るけど大丈夫?
と気持ちが揺れていませんか?
コアラマットレスで後悔する心配はほぼありませんので安心です。
正直に言うと「後悔した」という声がゼロではありません。
でもAmazon・楽天のレビュー883件を全部調べたところ、★1〜2は20件(2.3%)だけでした。
その20件の中身を読み込むと、後悔の原因はほぼ2つしかありません。
- モデル選びのミス
体格・好みに合わないモデルを買ってしまった - 120日トライアルの使い方ミス
1週間で焦って返品してしまった
つまり、この2つさえ押さえれば、後悔リスクはかなり低くなります。
ちなみに私はコアラマットレスを
BASIC MK-6(700台限定モデル)→ プラス → シュプリーム
と買い換えながら1年半以上ずっと使い続けている現役ユーザーです。
3つのモデルを使い倒した実感として言えるのは
- 硬さ調整できるプラス・シュプリームを選べば、寝心地が合わないリスクはほぼゼロ
- カラダが新しい寝心地に慣れる2〜4週間はじっくり試せる。120日もあるので焦る必要なし
- 万が一あわなくても120日トライアルで全額返金OK。試して合わなければ返せばいいだけ
- さらに10年保証つき。長く使えるか心配する必要もなし
ここまで保証が手厚いと、買い手はほぼノーリスクで自宅で寝心地を試せるので、後悔も何もありません。
後悔する方が難しいんじゃないかな…という印象。
「ステマで広告ばかりだから怪しい」
広告の多さは「店舗を持たないD2Cブランド」だから、というだけの話なので心配いりません。
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- 後悔・返品した人の4つの典型ケースとその正体
- 後悔しやすい人の4つの特徴と、それぞれの回避策
- ステマ・怪しい疑惑への、3モデル使い続けた率直な答え
- BASIC MK-6 → プラス → シュプリームを乗り換えて分かった3モデルの違い
- 120日トライアルの正しい使い方と、返品できない4つのケース
コアラマットレスで後悔した人の理由と、その正体

私のコアラマットレスデビューモデル「BASIC MK-6」
883件のレビューを精査すると「後悔した」と書いている人の声には、明確な共通パターンがありました。
原因と、その場で打てる対策まで一気に整理します。
後悔・返品した人の4つの典型ケース
後悔・返品の声は、ほぼ4パターンに集約できました。
「なぜ起きたか」と「どう避けるか」をセットで見ていきます。
ケース① 思ったより硬かった
柔らかいと評判だったので購入しましたが、思っているよりは硬い…一週間使いましたが肩などが圧迫されてました。個人的には相性が良くなかったようです。
引用:Amazonレビュー
硬い・柔らかいの基準は、これまで使ってきた寝具との比較で大きく変わります。
せんべい布団からの乗り換えなら柔らかく感じるし、低反発マットレスからなら硬く感じる。
レビューだけ見て自分にどうかを判断するのは、そもそも無理なんです。
このリスクを消す方法はシンプルで、硬さ調整つきのプラス・シュプリームを選ぶこと。
トッパー(上の層)を裏返すだけで「ふつう」「かため」を切り替えられるので、自宅で寝ながら自分のベストな硬さを見つけられます。

ケース② 柔らかすぎて腰痛が悪化した
柔らかすぎて腰が痛くなりました。返品してセールでコアラマットレスプラスが通常のと同じくらいの価格になっていたのでそちらに買い替えました。全然硬さが違いました。プラスのほうは硬さ調整ができるので、購入するなら私はセール時を見てプラスの方が良いと感じました。
引用:Amazonレビュー
このレビュー、後悔の正体を端的に表す好例です。
「オリジナルでは柔らかすぎたが、プラスに買い替えたら問題なかった」
という流れ。
つまり「コアラマットレスがダメ」だったのではなく、最初に選んだモデルがあわなかっただけ。
硬さ調整できないオリジナルから、硬さ調整できるプラスに切り替えるだけで評価がひっくり返るくらい体感は変わります。
腰痛が心配ならプラスかシュプリームの2択でOK。
これで腰痛悪化のリスクはほぼ消せます。
ケース③ 身体のあちこちが痛い
使用初日の感想ですが、「最初にお使いいただくとき、好転反応で身体が痛いと感じることがあります」と注意書きがありましたが、ほんとにあちこち痛いです。高い買い物だっただけに、慣れたら良い感じになるのか?と不安です。
引用:Amazonレビュー
これは初日の感想で、カラダがまだ新しいマットレスに慣れていないことが原因です。
マットレスは枕や敷布団と違って、カラダが新しい寝姿勢に慣れるまで2〜4週間ほどかかります。
コアラマットレス公式の見解でも、最低14日間の使用をすすめています。
私もBASIC MK-6を初めて使った日の翌朝は「あれ、何か違うな…」と感じました。
でも1週間ほどでカラダが慣れて、2週間後にはベストな寝心地に変わっていました。
慌てて初日や3日目で「あわない」と判断するのは、本当にもったいないんです。
120日もあるトライアル期間は、まさにこのカラダが慣れる時間を確保するためにあります。
焦らずに2〜4週間使えば、痛みが消える人がほとんどです。
ケース④ 暑くて寝苦しい
とにかく暑い。ものすごく熱がこもります。マットレスにシーツを敷いて使用したところ、通気性が無いのか熱がこもる感じでとにかく暑いです。春夏秋は暑くて寝られません。
引用:Amazonレビュー
ウレタンマットレスはコイル製と比べると、どうしても熱がこもりやすい性質があります。
ただこれも、解決策ははっきりしている話。
プラス・シュプリームには夏用・冬用のリバーシブルカバーがついていて、夏面に切り替えるだけで通気性がまったく変わります。

さらに最新のPolarBands®搭載モデルなら、熱を吸収・放散する素材で体感5度涼しいと公式が明記。
暑がりはPolarBands®搭載のプラス・シュプリームを選べば、夏の寝苦しさはほぼ解消されます。
後悔の原因はモデル選びとトライアルの使い方の2点に集約されます
4ケースを並べると、後悔の原因が結局2つしかないことが見えてきます。
- モデル選びのミスマッチ
体格・好みに合わないモデルを選んでしまった
(特にオリジナルを選んだ大柄な方、硬めが好みなのに柔らかめで使い始めた方) - 120日トライアルを使い切れない
2週間の段階でカラダが慣れる前に返品判断してしまった
裏返せば、この2点さえ押さえれば後悔リスクはほぼゼロ、ということ。
押さえ方もシンプルです。
- モデル選び
→ 硬さ調整できるプラスかシュプリームを選ぶ - トライアルの使い方
→ 最低2〜4週間は使い続けてから判断する
たったこの2つです。
後悔しやすい人の4つの特徴と回避策
後悔したレビューを読み込むと「誰でも後悔する」のではなく、後悔する人には共通する特徴がありました。
下記4タイプにあてはまるか確認すれば、後悔リスクは事前に潰せます。
① 硬めのマットレスや畳・せんべい布団に長年慣れている人
コアラマットレスは「柔らかすぎず硬すぎない」バランス型。
長年、硬い敷き布団や畳で寝てきた方には、最初「柔らかすぎる」と感じる場面が出ます。
ただこれは「合わない」のではなく「まだ慣れていない」状態のことがほとんど。
早めに返品してしまうのが後悔パターン。
② 体重が重め(目安80kg以上)でオリジナルモデルを選んだ人
体重が重いほどマットレスへの沈み込みは大きくなります。
オリジナル(厚さ21cm)だと腰が必要以上に沈み込んで、腰痛につながるケースが見られました。
③ 身体が慣れる期間(2〜4週間)を待てない人
返品したレビューには「1週間使ってあわなかった」が複数ありました。
でも1週間では、カラダがまだ新しい寝心地に適応できていない可能性が高いです。
④ 離島在住の人
コアラマットレスの120日トライアルは離島からの返品に対応していません。
沖縄本島は対象ですが、沖縄の離島を含む離島は不可。
4つの特徴のどれにもあてはまらなければ、後悔リスクはかなり低いと言えます。
あてはまる項目があっても、モデル選びを変えるかトライアル期間を使い切ることで、リスクはほぼ消せます。
ステマで広告ばかりだから怪しいと感じる人へ:3モデル使い続けた率直な答え
後悔の不安と並んで、購入直前で引っかかる方が多いのが
「ステマ・広告だらけで怪しい」
という不安です。
・SNS開いたらコアラマットレスの広告ばっかり…
・インフルエンサーが一斉に勧めてくるのが逆に怪しい
・こんなに広告打てるってことは品質に問題あるんじゃ?
これは私も同じ気持ちでした。
でも1年半以上をかけて3つのモデル使い続けた今、はっきり言えます。
広告が多いのは「店舗を持たないD2Cブランド」だから。商品自体は怪しくありません。
広告が多い理由は店舗を持たないD2Cブランドだから
コアラマットレスは実店舗を持たない「D2C(Direct to Consumer)」という販売モデル。
家具量販店に並べる代わりに、店舗代・人件費・中間マージンをすべて削り、その分を
- 商品開発
独自ウレタン・ゼロディスターバンス技術 - 120日トライアル
自宅で試せる返品保証 - 広告・プロモーション
SNS・インフルエンサー起用
に投入しています。
家具店に出店しない分、知ってもらうために広告を打つしかない。
これがビジネスモデル上の必然なんです。
「広告が多い=怪しい」ではなく「広告でしか出会えないから広告に投資している」が実態だとわかりました。
グッドデザイン賞をはじめ世界中で受賞している実績ブランド
コアラマットレスはオーストラリア発のグローバルブランドで、日本ではコアラ・スリープ・ジャパン株式会社が展開しています。
日本国内ではグッドデザイン賞を受賞、世界中でも数々のプロダクト賞を獲得済み。
さらに売上の一部をオーストラリア固有種の保護活動に寄付するなど、社会的責任もしっかり果たすクリーンな会社です。
カスタマーサポートは日本語対応で、問い合わせのレスポンスも丁寧。
海外ブランドにありがちな雑な対応の心配はいりません。
返品されたマットレスは絶対に再販されません
「返品保証があるってことは、誰かが返品した中古品が届くんじゃ?」
という不安も、よくありますがこれも心配しなくて大丈夫。
コアラマットレスは返品された商品を他のお客様に再販することは絶対にありません。
返品されたマットレスは、提携リサイクル業者を通じて素材としてリサイクルされるか、慈善団体に寄付されます。
あの圧縮梱包の状態は工場の専用機械でなければ再現できないので、玄関に届いた箱が未開封なら、それは間違いなく新品の証拠になります。
最後のセーフティネットは120日トライアル+10年保証
仮にステマで品質が伴っていなかったとしても
- 120日トライアル
自宅で寝てみて合わなければ全額返金 - 10年保証
使用中に2.5cm以上のヘタリが出れば新品交換
という強力な2つの保証があります。
買い手はほぼノーリスクで試せる仕組み。
商品に自信がないブランドが、ここまで手厚い保証を10年もつけられるはずがありません。
私は1年半以上3モデル使い続けて、ヘタリも品質劣化も感じていません。
広告が多いのは事実、でも商品そのものは騒がれるほど怪しくはなかった
というのが現役ユーザーの実感です。
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コアラマットレスで後悔を回避する選び方と、3モデル使って辿り着いた結論

3モデル乗り換えて最後に辿り着いたモデル「シュプリーム」
私はコアラマットレスを3つのモデル乗り換えながら1年半以上使い続けてきた現役ユーザー。
3台(3モデル)寝比べた人間にしか語れない違いと、後悔しないモデルの選び方、120日トライアルの使い方まで、ここで全部まとめます。
BASIC MK-6 → プラス → シュプリームを乗り換えて分かった3モデルの違い
1年半以上の間に使ってきたのは、以下の3モデルです。
- 1台目:BASIC MK-6(700台限定モデル)
- 2台目:コアラマットレス プラス
- 3台目:コアラマットレス シュプリーム(現在使用中)
マットレス1つで何がそんなに変わるのか、3台寝比べた現役ユーザーの率直な感想として書きます。
1台目 BASIC MK-6(700台限定モデル)

待ちに待った初コアラマットレス。嬉しかった〜
BASIC MK-6はコアラマットレスが定期的にリリースする実験的・ファン向けの企画モデル。
というか、ぶっちゃけ安い廉価版なのでお試しにはもってこいのモデル。
とはいえ、コアラマットレスの魅力が詰まった数量限定モデルなので希少で即販売終了する大人気シリーズ。
買った時の率直な感想は
でした。
低反発と高反発を組み合わせた独自ウレタン、ゼロディスターバンス技術による振動の伝わりにくさ、ウレタンとは思えない通気性。
コアラマットレスの基本性能をしっかり体感できる1台でした。
ただ、しばらく使ううちに
「もう少し硬さの選択肢があったら…」
と感じる場面が出てきました。
BASICラインは硬さ調整機能がないため、その日の体調や気分で寝心地を変えられない。
これがプラスへの買い替えのきっかけです。
2台目 コアラマットレス プラス
プラスを選んだ最大の理由は硬さを自分で切り替えられること。

トッパーを裏返すだけで「ふつう」⇔「かため」を切り替えられる
カバーのファスナーを開けて、一番上の層をひっくり返すだけ。
これだけで寝心地を「ふつう」と「かため」に切り替えられます。
これが想像以上に体験を変えるポイントでした。
最初はBASIC MK-6の感覚で「ふつう」設定で使っていたものの、ある日「もう少しサポート力が欲しい」と感じて「かため」に変更。
朝起きた時の腰の感覚が明らかに変わりました。
さらにプラスは夏用・冬用のリバーシブルカバーつき。

季節に応じて表裏を切り替えられるので、BASIC MK-6では感じていた夏の寝苦しさがかなり軽減されました。
厚さも21cm → 23cmにアップして、安定感も増しています。
「最初の1台目で硬さ調整つきを選んでおけば、買い替える必要はなかった」
と振り返って思う、それくらいプラスは満足度が高いモデルでした。
3台目 コアラマットレス シュプリーム(現在使用中)

お金はかかったし、私には贅沢な選択。だけど間違っていなかった
プラスで満足していたところに
「最上位はどれだけ違うんだろう」
と気になって乗り換えたのがシュプリーム。
結論、プラスとシュプリームは寝た瞬間に違いがわかります。
シュプリームは厚さ28cmで、プラスから一気に5cm増えています。この厚みが、寝た瞬間の包み込まれ感と安定感を別の次元に持っていってくれます。
あと、この高さがえもいわれぬ高揚感というか、王様気分というか、なんというか、いい表現がみあたらないのですが。
もちろん硬さ調整機能、リバーシブルカバーはプラスから引き継ぎ。
さらに最新のシュプリームPolarBands®搭載モデルでは、体感5度涼しい冷却性能まで加わっています。
プラス・シュプリームを選ぶべき3つの理由
3モデル使った結論、後悔したくないならプラスかシュプリーム一択。
理由は3つです。
理由① 硬さ調整機能で「合わなかった」を構造的に防げる
後悔した人の最大の理由が「硬さが合わなかった」でした。
プラス・シュプリームはトッパーを裏返すだけで「ふつう」「かため」を切り替えられます。
購入後に「ちょっと柔らかすぎたな」と感じても、自宅で寝ながら自分のベストな硬さを見つけられる。
これは実店舗で5分試すよりはるかに確実な判断ができます。
理由② 夏用・冬用リバーシブルカバーで暑さ対策まで完備
「ウレタンマットレスは暑い」という後悔の声も、プラス・シュプリームなら避けられます。
- 夏用面:吸湿速乾性・通気性に優れた素材
- 冬用面:保温性のある肌触り
季節に応じて表裏を切り替えるだけで、1年通じて快適な寝心地が保てます。
暑がりならPolarBands®搭載モデルを選ぶと、体感5度涼しい冷却性能まで手に入ります。
理由③ 10年使うことを考えると価格差は1日あたり数十円
「上位モデルは高いから…」
と迷う気持ちもあると思います。
でもコアラマットレスは10年保証つき。
10年間毎日使うと考えれば、オリジナルとプラス・シュプリームの価格差は1日あたり数十円のレベル。
1日数十円で「合わなかった」を回避できるなら、上位モデルを選ぶ方がはるかに合理的です。
私のように初期費用を抑えてあとから買い替えるパターンが、結局いちばん高くつきます。
3モデル買った現役ユーザーとして、これだけはお伝えしたいポイント。
120日トライアルの正しい使い方と、返品できない4つのケース
コアラマットレスの最大の安心材料が120日トライアル。
商品到着から120日間、自宅で実際に寝て、合わなければ全額返金してもらえる制度です。
実質ノーリスクで寝心地を試せます。
120日トライアルを最大限活かす3つのコツ
- 最低でも2〜4週間は使い続ける
カラダが新しい寝心地に慣れる時間を確保する - プラス・シュプリームの場合は両方の硬さを試す
最低1週間ずつ「ふつう」と「かため」を試す - 到着日をメモしておく
120日は到着日からカウント。1日でも過ぎると返品不可になる
この3つを意識するだけで、トライアルの効果は最大化されます。
返品の流れは5ステップでシンプル
- コアラマットレス公式サイトのカスタマーサービスに連絡
フォームから「120日トライアル返品依頼」を選択して送信。注文番号・返品理由・希望回収日を入力します。 - 確認アンケートに回答
コアラマットレス側から確認のアンケートが届きます。 - 回収日が確定
メールで回収日の確定通知が届きます。 - 回収当日までにマットレスを玄関先に出しておく
回収スタッフは自室に入れないため、当日までに自分で玄関先まで運び出す必要があります。シングルでも重量があるので、搬出経路は事前に確認しておくと安心。梱包は不要です。 - 回収後に全額返金
回収確認後、返金用口座を伝えれば手続き完了です。
返品時の引き取り手数料は全国一律で無料だから、これも安心。
返品できない4つのケース
ここだけ事前に押さえておけば、トライアルで失敗する心配はありません。
- 120日を過ぎている
トライアル期間は商品到着日から120日間。注文日ではなく到着日からのカウントです。期限を1日でも過ぎると返品不可になります。 - マットレスに破損・汚損がある
飲み物のシミ、生地の破れなど、通常使用の範囲を超えた損傷がある場合は返品不可。トライアル中はマットレス保護カバーを併用すると安心です。 - 離島在住
沖縄本島は対象、ただし沖縄の離島を含む離島からの返品は対応していません。離島在住の方は購入前に対象エリアの確認が必須です。 - コアラマットレス公式サイト・公式ストア以外で購入した場合
メルカリ・ジモティー・ヤフオクなどの中古品や、公式以外のルートで購入したものはトライアル対象外。「保証付き」と記載された中古品でも、コアラマットレス公式の保証は適用されません。10年保証・120日トライアルを確実に受けるには、コアラマットレス公式ストアから購入する必要があります。
まとめ:コアラマットレスで後悔しないために押さえる2つのポイント
コアラマットレスで後悔する心配はほぼありません。
後悔した人の声、その正体、3つのモデルを使って辿り着いた結論、最後にポイントだけ整理します。
後悔の原因はほぼ2点に集約されます。
- モデル選びのミス
体格・好みに合わないモデルを買ってしまった - トライアル期間を使い切れなかった
1〜2週間で焦って返品した
そして、この2つを避ける方法もシンプルです。
- プラスかシュプリームを選ぶ
硬さ調整つきで体格・好みに対応できる - 最低2〜4週間は使い続けてから判断する
カラダが慣れる時間を確保する
私は「BASIC MK-6 → プラス → シュプリーム」と3モデル使い倒した今でも、コアラマットレスを使い続けていますが、後悔はありません。
ただ、正直に言うとひとつだけ後悔していることがあります…。
最初にBASIC MK-6を買った時、コアラマットレス公式ストアのメルマガ(ニュースレター)登録で10%割引クーポンがもらえることを知らずに、定価で買ってしまったことです。
マットレスの10%は10,000円以上の差になることもあります。
登録するだけで誰でも使えるクーポン、しかも無料登録。
名前とメルアドを入力するだけで、所要時間は10秒くらい。
にも関わらず、これをもらわずに買ってしまったのが、私のコアラマットレスでの唯一の後悔。
同じ後悔をしないために、購入前にコアラマットレス公式ストアでクーポンを受け取っておくのが安全です。
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