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エアウィーヴの種類は全14モデル!4カテゴリから失敗しない選び方

エアウィーヴの種類は全14モデル!4カテゴリから失敗しない選び方

エアウィーヴを買いたいけど

種類が多すぎて、どれを選べばいいかわからない…

と思っていませんか?

エアウィーヴの種類は公式ラインナップで全14モデル、使い方で4カテゴリに分かれますので、この分類さえ押さえれば迷いません。

エアウィーヴの種類は大きく分けると

  • ベッドマットレス(7モデル)
    ベッドフレームに1枚敷きで使う厚めのタイプ
  • マットレストッパー(4モデル)
    今ある寝具の上に重ねるタイプ
  • 敷き布団(3モデル)
    畳やフローリングに敷く布団タイプ
  • 折りたたみマットレス(1モデル)
    三つ折りで収納できるタイプ

の4カテゴリです。

まずはこの4カテゴリから「自分の使い方に合うもの」を決め、次にそのカテゴリ内のグレードから選ぶ、という2段階で選べば失敗しません。

カテゴリ別のラインナップと価格帯は下の表のとおりです。

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カテゴリモデル名価格(税込〜)
ベッドマットレスThe airweave990,000円
ベッドマットレス M2.0495,000円
ベッドマットレス S4.0264,000円
ベッドマットレス S4.0p264,000円
ベッドマットレス S03198,000円
ベッドマットレス S02148,500円
ベッドマットレス S01115,500円
マットレストッパーマットレストッパー 2.0115,500円
マットレストッパー 1.069,300円
スマート 0259,400円
スマート 0138,500円
敷き布団四季布団 和匠 二重奏253,000円
四季布団 和匠159,500円
四季布団115,500円
折りたたみマットレススマート Z0177,000円

まとめると

  • ベッド派でしっかりした1枚敷きが欲しい方
    → ベッドマットレスシリーズ(S01〜The airweave)
  • 今のベッド・布団を活かしたい方
    → マットレストッパー(スマート01〜トッパー2.0)
  • 畳・フローリングに布団で寝たい方
    → 四季布団シリーズ
  • 収納性・引っ越しの多さを重視する方
    → 折りたたみのスマート Z01

です。

公式ストアなら全モデルの仕様・価格・サイズ展開を1ページで比較できるので、候補が2〜3個に絞れたら一気に見比べるのが最短ルート。

30日間のお試し保証と3年の品質保証もついているので、ネットで高額マットレスを買う不安もカバーできます。

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この記事でわかること
  • エアウィーヴの種類は公式ラインナップで全14モデルあること
  • 使い方で4カテゴリに分類して選ぶのが最短ルート
  • 各モデルのグレード差は「硬さカスタム機能」と「カバーの質」で決まる
  • 体型・寝姿勢・予算でおすすめのモデルが変わる
  • 30日お試しと3年保証で失敗を防げる

エアウィーヴの種類は4カテゴリ×全14モデル!ラインナップの全体像がひと目でわかります

エアウィーヴ|airweave

ここからはエアウィーヴの種類を、カテゴリ別にそれぞれ詳しく見ていきます。

各モデルの価格・サイズ・特徴を把握すれば、候補を2〜3個に絞れます。

エアウィーヴの種類は使い方で4カテゴリに分かれます

エアウィーヴの種類は公式サイトで以下の4カテゴリに分類されています。

  • ベッドマットレス:ベッドフレームの上に1枚で使う厚めのマットレス
  • マットレストッパー:今ある寝具の上に重ねて寝心地をグレードアップするアイテム
  • 敷き布団:畳やフローリングに1枚で敷いて使う布団タイプ
  • 折りたたみマットレス:フローリングや畳に1枚で使える三つ折りタイプ

どのカテゴリを選んでも、中材のエアファイバーという独自素材は共通で、寝返りのしやすさ・体圧分散・通気性・水洗い可能という4つの特長は変わりません。

違いはあくまで「形状」と「使い方」、そして各カテゴリ内での「硬さのカスタム機能」と「カバーの質」です。

ベッドマットレスは7モデル!The airweave/M2.0/S4.0/S4.0p/S03/S02/S01

ベッドマットレスはエアウィーヴの中で最もラインナップが豊富なカテゴリです。

価格帯は11万円台のエントリーモデルから99万円のフラッグシップまで幅広く、予算と寝心地のこだわりに応じて選べます。

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モデル名価格(税込〜)硬さパターン特徴
The airweave990,000円CUSTOM FIT最上位フラッグシップ。
包み込まれるような柔らかさ
M2.0495,000円CUSTOM FIT新開発コンフォートプラスで
高いフィット感
S4.0264,000円CUSTOM FITネイビー基調のモダンデザイン。
3分割で硬さ組換可
S4.0p264,000円CUSTOM FIT3段階の硬さ×3分割で
最もカスタム性が高い
S03198,000円2段階硬さ2段階の硬さを組み合わせて
カスタマイズ可
S02148,500円PLAIN硬さ均一。
基本性能を体感できるスタンダード
S01115,500円PLAIN硬さ均一のエントリーモデル

ベッドマットレスを選ぶときのポイントは

  • S01・S02は硬さ均一で「しっかりした寝心地が好きな方」向け
  • S03以上は3分割で肩・腰・脚の硬さを組み換えできる「カスタムフィット機能」付き
  • S4.0・S4.0p以上は3段階の硬さを自由に組み合わせて体型や好みに合わせられる
  • M2.0・The airweaveは包み込まれるような柔らかい寝心地を追加した上位ランク

ということ。

エアウィーヴ本来の「硬めでしっかり」な寝心地を求めるならS01〜S03、自分の体型に細かく合わせたいならS4.0以上、ラグジュアリーな包み込み感も欲しいならM2.0以上を選ぶイメージです。

マットレストッパーは4モデル!トッパー2.0/トッパー1.0/スマート02/スマート01

マットレストッパーは今使っているベッドや布団の上に重ねるだけでエアウィーヴの寝心地を体感できるカテゴリです。

価格帯は3万円台からと、エアウィーヴの中で最もお手頃に始められます。

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モデル名価格(税込〜)硬さパターン特徴
マットレストッパー 2.0115,500円CUSTOM FIT3分割で表裏異なる硬さ。
トッパーの最上位
マットレストッパー 1.069,300円S-LINE腰部分のサポートを
強化した機能モデル
スマート 0259,400円T-LINE肩部分が柔らかく
寝返りしやすい
グレードアップモデル
スマート 0138,500円PLAIN基本性能が備わった
エントリーモデル

スマート01は「とにかくエアウィーヴを試してみたい」という方に最適なエントリーモデル。

スマート02は肩部分だけ柔らかくした「T-LINE」で、横向き寝の方や肩こりが気になる方におすすめ。

トッパー1.0は腰を硬めにした「S-LINE」で、腰のサポートを重視したい方向けです。

トッパー2.0は3分割で硬さを組み換えできる最上位モデルで、ベッドマットレスに近い本格的な寝心地を求める方に向いています。

敷き布団は3モデル!四季布団 和匠 二重奏/和匠/四季布団

敷き布団カテゴリは畳やフローリングに1枚で敷いて使える布団タイプで、エアウィーヴの中で唯一「布団乾燥機が使える耐熱強化素材」を採用しています。

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モデル名価格(税込〜)硬さパターン特徴
四季布団 和匠 二重奏253,000円CUSTOM FIT3段階の硬さ×3分割。
敷き布団の最上位
四季布団 和匠159,500円S-LINE肩は優しく腰は
しっかり支える高機能モデル
四季布団115,500円PLAINふっくら柔らかな
高級旅館のような感触

どのモデルも夏はメッシュ面、冬はキルト面の両面仕様で、裏返すだけで1年中快適に使えます。

四季布団はシンプルな均一硬さ、和匠は腰を硬くした「S-LINE」、和匠 二重奏は肩・腰・脚を自分好みにカスタマイズできる最上位ランクというグレード設計です。

折りたたみマットレスはスマート Z01の1モデル

折りたたみマットレスは現行ラインナップではスマート Z01の1モデルのみ。

厚さ8cmのエアファイバーで1枚敷きが可能な三つ折りマットレスで、フローリングや畳に直接敷いて使えます。

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モデル名価格(税込〜)硬さパターン特徴
スマート Z0177,000円PLAIN厚さ8cm。
三つ折り可能。
硬めの寝心地

三つ折りで収納できるので、来客用・転勤が多い方・お部屋を広く使いたい方に向いています。

硬めの寝心地が好きな方、エアウィーヴ本来の反発力をしっかり感じたい方におすすめのモデルです。

数字が上がるほど硬さカスタマイズ機能とカバーの質がランクアップします

エアウィーヴのモデル名の数字(01・02・03・4.0など)は、ざっくり言えば「グレード=ランク」を表しています。

数字が大きくなるほど価格が上がりますが、寝心地の「硬さそのもの」が劇的に変わるわけではありません。

数字が上がると変わるのは主に以下の2点です。

  • 硬さのカスタマイズ機能
    下位モデルは硬さ均一(PLAIN)、中位は肩や腰の一部だけ硬さが違う(T-LINE/S-LINE)、上位は3分割で自由に組み換えできる(CUSTOM FIT)
  • カバーの質と機能
    上位モデルは夏メッシュ・冬キルトの両面仕様、カバーの素材・肌触り・肉厚感が上がる

つまり「硬さを自分の体に細かく合わせたいか」「カバーにこだわりたいか」で上位モデルを選ぶ価値があるかが決まります。

エアウィーヴの基本性能(寝返りのしやすさ・体圧分散・通気性・水洗い可能)は、エントリーモデルでも上位モデルでも変わりません。エアファイバーという中材が全モデル共通だからです。

「カバーの違いだけで数万円上がるなら下位でいい」という判断も十分アリ。そのあたりは後半の「選び方」で詳しく触れます。

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エアウィーヴの種類で迷ったら使い方と予算で選び方が決まります

エアウィーヴ|airweave

エアウィーヴの種類を前半でざっと見たところで、ここからは「自分にはどれがいいのか」を判断するための選び方を、使い方・体型・予算の3軸で解説します。

まずは使い方から絞り込むのが一番失敗しません。

寝室にベッドがあるならベッドマットレス一枚敷きが正解

ベッドフレームを使っている方は、ベッドマットレスシリーズ(S01〜The airweave)の7モデルから選ぶのがおすすめです。

ベッドマットレスはフレームに1枚敷きで使える厚みがあり、エアウィーヴの寝心地を最大限に体感できます。

3分割構造なので組み立て・お手入れ・引っ越しもスマートに行える点も大きな魅力です。

「今使っているベッドマットレスがへたっているから、その上にエアウィーヴを重ねれば改善する」と考える方もいますが、これは避けるのが無難。下のマットレスがへたっていると、エアウィーヴの体圧分散性能が活きないためです。

今の寝具を活かしたいならマットレストッパーを重ねるだけでOK

「今使っているベッドや布団がまだ使えるからエアウィーヴだけ追加したい」という方には、マットレストッパー(スマート01〜トッパー2.0)が向いています。

一番安いスマート01なら3万円台から始められるので、初めてエアウィーヴを試す方や予算を抑えたい方に最もおすすめしやすいカテゴリです。

ただし下の寝具がへたっていると効果が出にくいので、下のマットレスや布団がまだ十分な弾力を保っていることが前提です。

畳やフローリングで布団として使いたいなら敷き布団の四季布団シリーズ

ベッドを使わず、畳やフローリングに布団を敷いて寝るスタイルなら敷き布団カテゴリの四季布団シリーズ(3モデル)です。

敷き布団は他のカテゴリと違って耐熱強化素材を採用しているため、布団乾燥機が使えるのも大きなメリット。

両面仕様で夏と冬で面を切り替えられるため、1年中快適に使えます。

シンプルに使いたいなら四季布団、腰をしっかり支えたいなら和匠、自分好みにカスタマイズしたいなら和匠 二重奏という選び方ができます。

収納したい・引っ越しが多いなら折りたたみのスマート Z01

折りたたみマットレスのスマート Z01は、昼間は折りたたんで部屋を広く使いたい方、転勤や引っ越しが多い方、来客用に備えたい方に向いています。

1枚敷きで使える厚さ8cmのエアファイバーなので、敷き布団と折りたたみマットレスの中間のようなポジション。

硬めの寝心地が好きな方や、エアウィーヴの反発力をダイレクトに感じたい方にもおすすめです。

朝起きたら立てかけて通気させるだけでお手入れできるので、湿気対策もカンタン。

体型や寝姿勢で選ぶならカスタムフィットタイプが失敗しません

「肩が凝りやすい」「腰痛がある」「横向きで寝ることが多い」といった体の悩みがある方は、硬さのカスタマイズ機能がついたモデルを選ぶと失敗しにくいです。

スクロールできます
体の悩みおすすめ硬さパターン該当モデル例
肩こり
横向き寝が多い
T-LINE
(肩柔らかめ)
スマート 02
腰痛
仰向け寝が多い
S-LINE
(腰硬め)
トッパー 1.0/四季布団 和匠
全部自分好みに
調整したい
CUSTOM FIT
(3分割組換)
S03/S4.0/S4.0p/M2.0/トッパー 2.0
四季布団 和匠 二重奏/The airweave
こだわりなしで
標準で十分
PLAIN
(均一硬さ)
S01/S02/スマート 01/スマート Z01
四季布団

公式サイトには「airweave Finder」「airweave MattressFit」というマットレス診断ツールがあり、スマホで体型を撮影するだけで自分に最適な硬さパターンがわかるので、判断に迷ったら活用するのが最短ルートです。

予算で選ぶならエントリーモデルでも基本性能は変わりません

「上位モデルは高すぎる…でもエアウィーヴの寝心地は試したい」という方に知っておいてほしいのが、エアウィーヴの基本性能はエントリーモデルでも上位モデルでも変わらないということ。

中材のエアファイバーは全モデル共通なので、寝返りのしやすさ・体圧分散・通気性・水洗い可能という4つの特長はどのモデルでも体感できます。

値段が上がって変わるのは硬さのカスタム機能とカバーの質がメインなので、「硬さを自分で調整する必要はない」「カバーは自分で好きなのを買える」と割り切れる方は、エントリーモデルでも十分満足できます。

予算別おすすめエントリーモデル

  • 3〜4万円台 → スマート 01(マットレストッパー)
  • 7万円台 → スマート Z01(折りたたみマットレス)
  • 11万円台 → S01(ベッドマットレス)/四季布団(敷き布団)

これらはどれも各カテゴリのエントリーモデルですが、エアウィーヴの寝心地を十分に体感できるラインナップです。

エアウィーヴの種類で失敗したくないなら公式ストアの30日お試しで安心

どれだけ下調べしても「実際に寝てみないとわからない」のがマットレス選びの難しさ。

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自宅に届いた商品を約1ヶ月間じっくり試して、体に合わなければ返品・返金してもらえる制度。

お試しの対象は数量限定品・受注生産品・ギフトBOX仕様品を除くほぼすべてのモデル。ベッドマットレス、マットレストッパー、敷き布団、折りたたみマットレスのどれを選んでも安心です。

さらに中材のエアファイバーには3年間の品質保証(ピローは1年)もついているので、購入後にヘタリが出ても代替品・同等品と無償交換してもらえます。

30日お試しは1世帯1回までかつ、店頭購入・Amazon・楽天等の非公式ルート購入では対象外です。お試し保証を使うなら公式オンラインストアでの購入が必須になります。

エアウィーヴの種類に関するよくある質問

エアウィーヴのS/L/Mシリーズの違いは何ですか?

Sシリーズはスタンダード、MシリーズはMiddle(中間グレード)、The airweaveは最上位フラッグシップという位置づけです。

現行ラインナップのベッドマットレスはSシリーズ(S01〜S4.0p)とM2.0、The airweaveの構成になっています。

なお、以前あったLシリーズ(L01/L03)は現行ラインナップでは公式サイトに掲載がなく、M2.0などの新モデルに置き換わっています。購入時は公式サイトに掲載されている現行モデルから選ぶのが確実です。

S4.0とS4.0pの違いは何ですか?

どちらも3分割で硬さを組み換えできるCUSTOM FITモデルですが、S4.0pは着脱式カバーでお手入れがよりスムーズになった機能強化版です。

価格は同じで、サイズ展開はS4.0がシングルからキング、S4.0pがシングルからダブルまでとなっています。

クイーンサイズ以上を希望する方はS4.0、お手入れの手軽さを重視する方はS4.0pが向いています。

スマート01とスマート02の違いは何ですか?

スマート01は硬さ均一のPLAINパターン、スマート02は肩部分だけ柔らかいT-LINEパターンです。

横向きで寝ることが多い方、肩こりが気になる方はスマート02のほうが合いやすく、仰向け中心でしっかりした寝心地が好きな方はスマート01で十分満足できます。

価格差は約2万円なので、肩周りの悩みがあるかどうかで選ぶのが判断軸になります。

エアウィーヴの種類の中で一番人気はどれですか?

一番人気はマットレストッパーのエントリーモデルであるスマート01です。

理由は3万円台から始められる価格の手頃さと、今ある寝具の上に重ねるだけで使える手軽さです。

ベッドマットレスカテゴリではスタンダードモデルのS02やS03、敷き布団では四季布団 和匠が人気です。最新の売れ筋ランキングは公式ストアで確認できます。

エアウィーヴは店頭で試してから買ったほうがいいですか?

店頭で短時間試すより、公式オンラインストアで購入して30日お試し保証を使うほうが判断しやすいという声が多いです。

店頭で5分寝転んでも、実際に一晩寝たときの感覚はわかりません。30日間自宅でじっくり試して、合わなければ返品できるほうが確実です。

ただし、店頭購入は30日お試し保証の対象外なので、お試し保証を使いたい場合は必ず公式オンラインストアで購入してください。

まとめ:エアウィーヴの種類は4カテゴリ全14モデルから使い方と予算で選ぶのが正解

エアウィーヴの種類は公式ラインナップで全14モデル、使い方で4カテゴリに分かれます

選び方の流れを整理すると

  • 使い方でカテゴリを決める
    ベッド派→ベッドマットレス、今の寝具活用→マットレストッパー、布団派→敷き布団、収納重視→折りたたみ
  • 体型・寝姿勢でグレードを決める
    肩・腰の悩みあり→CUSTOM FIT機能付きの上位モデル、こだわりなし→エントリーモデル
  • 予算で最終決定
    基本性能は全モデル共通なのでエントリーモデルでも十分満足できる

買ったあとの不安は公式ストア限定の保証でカバーできます。

  • 30日間お試し保証
    自宅で約1ヶ月試して合わなければ返品・返金
  • 3年品質保証
    中材のヘタリに対して代替品・同等品と無償交換

どのカテゴリ・グレードを選んでも、エアウィーヴの独自素材「エアファイバー」による寝返りのしやすさ・体圧分散・通気性・水洗い可能の4大特長は共通で味わえます。

迷ったら公式の診断ツールで候補を絞り込み、30日お試し保証で実際に体感して決めるのが一番確実です。

ちなみに公式ストアのメルマガに登録すると割引クーポンがもらえることもあるので、購入前にチェックしておくとお得です。

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